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友人の結婚式前に初めてカードローンで5万円を借りました。利息はたったの739円でした。

先日、はじめてカードローンでお金を借りました。ドキドキしながら。

というのも、学生時代からの友人の結婚式があったのですが、ちょうど給料日前でお金がなくて・・・。

結婚式で3万円包んで、2次会の参加費が5000円で合計3万5000円。

その後、久しぶりに合う友人たちと3次会などに行くことを考えると、最低でも5万円は必要だったからです。

さすがに、この年になって親にお金を借りるわけにもいかないので、はじめてのカードローンデビューです。

緊張しましたが、ネットで申込したら、翌日には5万円を借りれました。

あまりにあっさりで「こんなに簡単にお金が借りられるの!?」と思ってしまったほどです・・・。

そして、私はちょうど30日後に利息も含めて全額返済したのですが、返済額は50,739円でした。

最初、「えっ!?」って思いました。だって、カードローンの利息って高いイメージがありましたから。

私が5万円を借りた金利は18%でした。18%ってすごく高い印象ありますよね?

でも、これは年率なんです。つまり、1年間(365日)ずーと借りていた場合の利率なんです。

私の場合、借りた期間は30日間なので、その分の利息のみ払えばOKなんです。

カードローンの利息の計算方法は以下のように実はすっごく簡単です。

借りた金額 × 実質年率 ÷ 365日(1年間)× 借りた日数

上の計算式に当てはめると、私の場合は以下のようになります。

50000(借りた金額) × 0.18(実質年率) ÷ 365日(1年間) × 30日(借りた日数)

つまり、実際の計算は以下のようになります。

50000 × 0.18 ÷ 365 × 30 = 739.72602...

小数点以下は省略されるので、739円となるわけです。

5万円を30日間も借りたのに、利息はたった739円なんです。思ったより安くないですか?

これだったら、急な出費が必要になった時は毎回借りてもいいかなと思ってしまいました。

もちろん、借りすぎはダメですけどね。こういった便利なものほど、計画性をもって利用すべきですから。

たまに、「お金がない」という理由で、なんらかの言い訳を作って友達の結婚式や二次会に参加しないという人もいるみたいですが、友達や人とのつながりってお金では買えないものなので、借りてでも行った方がいいと私は思いますね。新しい出会いもありますし。

カードローンで5万円を30日間借りても、利息はたったの739円ですから。

「友達の結婚式に呼ばれたのに断った」という罪悪感を抱えながら生きていくより、スパッと1000円以下の利息を払って、笑顔で友人の幸せを祝ってあげる方が人生を明るく前向きに過ごせるのではないでしょうか。

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今日中に借りられる人と明日以降になる人がいます。その分かれ道とは?

日々生活していると「今日中に5〜10万円のお金を借りたい」という時がありますよね。

でも、友達や親に5万円以上のお金を借りるのって、なかなか言い出せないですよね。。身近な人に借りるにはちょっと額が大きいですから・・・。

言い出せたとしても、貸してくれるかどうかは分かりませんし・・・。

しかし、そんなお金に困った時に便りになるのがカードローンなのです!

カードローンならパソコンやスマホから誰にも知られずにお金を借りることができます。

申込時刻によっては、その日のうちに必要とする額のお金を借りることが可能です。

ウェブから申込 → 審査 → 審査通過 → 手続き → 銀行振込

この流れを1日で完結するためには、ゴールである銀行振込の時刻から逆算する必要があります。

というのも、今日中にお金が借りられるかどうかは、アナタの銀行の振込対応時間によってしまうからです。

たいていの銀行は15時までの振込は当日扱いとします。

つまり、15時までにカードローン会社からアナタの銀行口座に振込作業が行われれば、今日中に5万円なり10万円なりが借りられるということです。

逆に、15時以降に振込作業が行われれば、アナタの銀行口座にお金が振り込まれるのは早ければ翌日、申込日が金曜日なら土日は銀行が休みなので、翌週の月曜日になってしまうのです。

でも、これは銀行振込の場合で、ウェブで審査に通った後に最寄りのATMに出向けば、土日でもすぐにお金を借りれます。

審査は早い人なら2時間くらいで終わります。

こう言うと、「だったら15時の2時間前の13時くらいまでにウェブから申し込めばいいのか!」と考える人がいるのですが、これは間違いです。

なぜなら、審査は申し込み順に行われるからです。

今はネット経由で全国からスマホで誰でも簡単にどこからでも申込ができる時代です。

なので、アナタが申し込む前にはアナタと同様に「今日中に5〜10万円のお金を借りたい」と考えている人が多ければ数十人は申し込んでいます。

特に、休日明けの月曜日は混み合っています。

ですから、もしアナタが本気で今日中にお金を借りたいと思っているなら、午前中のうちにウェブから申し込むべきです。

もし、申込時刻がお昼をちょっと過ぎてしまった時間だとしても諦めることはありません。

カードローン会社から携帯に電話がかかってきたら、すぐに出ましょう。

審査に通ったら、速やかに銀行口座を登録したりなどの手続きをしてください。そうすれば、15時までの振込に間に合う可能性があります。

とにかく大切なことは、可能な限り早くウェブから申し込むことです。

もし、アナタが当サイトを夜中に見ていたら、今すぐ申し込むことをオススメします。

先ほども言いましたが、審査は申し込み順に行われます。

そして、アナタのライバルは全国にいます。なので、1秒でも早く申し込んだ方が今日中に借りれる可能性が高まります。

つまり、「今日中に5〜10万円のお金を借りたい」と本気で思っているなら、今すぐ申込をするのがベストな選択ということです。

10万円借りた時の利息額はいくら?

カードローンでお金を借りたいと思っているなら、ぜひ知っておきたいのが利息の計算方法です。

ここでは、利息の計算方法を詳しく解説します。といっても、小学校で習ったような簡単な算数で計算できます。

利息の計算方法は以下の通りです。

利息 = 借りた金額 ✕ 実質年率 ÷ 365日 ✕ 借りた日数

たとえば、5万円を実質年率18%で借りて25日後に返済した場合は・・・

50000 ✕ 0.18 ÷ 365 ✕ 25 = 616.4383.....

少数低下は切り捨てなので、このケースの利息額は616円となります。

けっこう安くないですか?

5万円を実質年率18%で借りて25日後に返済したら利息はたったの616円です。

仮に、5日で全額返済したら利息はたったの123円になります。(50000 ✕ 0.18 ÷ 365 ✕ 5 = 123.2876...)

では、次に10万円を実質年率18%で借りて30日後に返済したケースで計算してみましょう。

100000 ✕ 0.18 ÷ 365 ✕ 30 = 1479.45205.....

このように、10万円を実質年率18%で借りて30日後に返済したら利息は1479円です。

やっぱり、安いですよね?都内でお洒落ランチをしたら1500円はしますから。

特に今までカードローンを利用したことない人だったら、思ったよりも利息は安く済むと思ったのではないでしょうか?

さらに、最近では「はじめての人なら最大30日間無利息」というサービスをやっている会社も増えてきていますので、カードローン初心者はこういったサービスも上手に使っていくといいと思います。

これほどの利息で済むなら、友達や親にお金を借りるよりも、カードローンで借りた方が利口ですよね。

友達や親にお金を借りると、後々何かとトラブルの元になる可能性がありますからね。。

私たちが生きている資本主義社会はお金がないとできないことが多いですが、お金は借りることもできる社会なので、困った時はお金を借りて乗り切っていきたいですね。

カードローンの審査基準は収入、勤務先、勤続年数、他社借入額などでトータルに決まります。

毎日の生活の中では急に現金が必要になってしまうこともあります。

そんな時、手続きも難しくないカードローンを利用すると比較的低金利でお金も借りることが可能になります。

ただ、誰でも無条件にお金を借りられるわけではなく、利用にあたっては審査があります。

審査に通らなければお金を借りることもできないわけですから、事前に審査基準について知っておくことは大切です。

カードローンを利用するためにはまず氏名や住所といった個人情報をはじめとしたさまざまな情報をカード会社に提出することになるのですが、カード会社ではこの情報を基にしてお金を貸しても大丈夫かどうか、つまりきちんと返してくれるかどうかを判断することになります。

まず、審査で重要となる基準の一つに安定収入があります。

安定した収入がなければ毎月の返済も難しいと考えることができますから、この点をクリアしていなければその時点で審査に通ることはなくなります。

この他にも、さまざまな点を審査の基準としています。

年収はどのくらいなのか、勤務先はどこか、勤続年数はどのくらいか、現在の借入額は総額でいくらなのか、他車からの借入件数は何軒なのか、といったことが基準になっています。

例えば、借入総額が高額の場合はさらなるお金の借入によって返済が難しくなると予想できます。

具体的にどのくらいの額を借りていると審査に通らなくなってしまうのかは年収とのバランスもありますし、各カード会社によっても違ってくるため一概には言えないのですが、審査の際の重要なポイントになっていることは間違いありません。

また、審査では在籍確認という作業が行われます。

これは申込書に記入している会社が本当にあるかどうかを確認するためのもので、カードローン会社が個人名(たとえば、「山田ですが・・・」という感じ)で会社に電話をして確認します。

もしこの時在籍していることが確認できなければ、やはり審査には通りませんのでこれも重要な審査の1つと言えるでしょう。

こうした審査基準を全てパスすることができればお金を借りることが可能になります。

といっても、難しいことはありません。ウソ偽りなく、正直に申込すれば、無職でなければたいていの場合は審査に通ります。